2004年7月1日(木)

今日もデンパサールに資材の買い物に行っていたのですが
現場の方では、タイル職人さんが仕事を始めました。
ここは、2階の浴室の窓の外側(浴室から見える小さな庭になるところの壁)です。

この石、ロットンドというウブド近郊の村で買ったのですが
ここは、以前からよくバイクで通過するところで
結構大き目の川が流れていてその上の橋をいつも
通っていました。
そこでは、いつも女の人たちが下の川から大小の石を選り分け
頭に乗せて運んでいました。
その石を買ってきたんですね。

この職人さん2人は、タイル専門の職人さんで
ジャワ人です。これから入ってくる、浴室タイル・室内タイル全て張ってもらいます。
この人たちは、今日からここで寝泊りするそうです。
ジャワ人の職人には多いのですが、
家はジャワなので、普段は働く現場に寝泊りしているそうです。
この現場は、まだ照明が付いていないので
今日のところは、ろうそくで我慢してもらって
明日は、可哀想なので電気を一個付けてもらおうと思ってます。(^^ゞ





  2004年7月2日(金)

箱が沢山並んでいますが、これはTOTOの箱です。
今日、トイレが入ってきました。
まだ取り付けは、最後になるのでとりあえず
家に置いておきます。
別にまだ後に入れてもうよかったのですが
いざ買おうと思ったときに、無い!って言われると
困るので早めの購入。
なんか、こういうのが入ってくると
もう直ぐ終わるんだなーっと実感です。
とは言うもののまだまだ購入するものも
沢山あるので気を抜くどころか
引き締めなくては・・・・・。

このトイレは、実は先日返品したタイルと取り替えたもの。
この店が結構親切で返品に応じてくれただけでなく
他の商品との取替えまたは返金でも構わないといってくれました。
タイルは、他の店で既に購入して
今日か明日にも納入されます。
 
早くこれが付くのを見たいものです。
今日は、バスタブを注文予定。
昨日行ったデンパサールの店に電話しなきゃ!!




  2004年7月6日(火)

これは、出来た部屋ではありません。
今日は、ベットを見に行った。
本当は、昨日来たかったのですが昨日は
大統領選挙で殆どの店が休業。
仕方なく今日になりました。
この店は、バトゥブランにあるカジマスという木を使った
家具を扱うお店。タンボヤ
ここの製品は、家具としては結構お安く。
私の好きな家具が置いてあるのですが・・・
カラーが変わってしまい。もともと2色しかないのに、
深いワインレッドとブラックになってしまい、
もうちょっと明るい色を使いたい私には合わないなあ。
でも、家具のデザインはちょっと盗んだろ。と思い
来て見ました。
先日も書きましたが、今木材が以上に上がっており
特に、今まで建築資材として使っていたビンキライが高くなってしまい、
家具用には使えそうも無く、とーっても悩んで
調べた結果、椰子の木を素材に使って
作ることにしました。
椰子の木は、他の木と比べ安く、家具にも使えるし
丈夫なのです。
ただ、薄い色の塗装にしたいときには駄目だけど
木目を生かした塗装ならいいかなー。と

家具屋さんにも再度来てもらい図面を見てもらい
(図面は帰ってきて書きました。)
木材を買わねばー!!
ああなんで、バリの資材ってこんなに簡単に
どんどん上がるのかしらーーー!!





  2004年7月7日(水)七夕だー!

今日は、七夕ですねーこっちで天の川って見えるの??
南半球だからだめ?
久々に、正面からのショット。
以前取ってた場所には、塀が建ったので
取れなくなってしまい。仕方なく正面から撮ってみました。
どうです??早く窓が入ると部屋らしくなるんだけど・・・
後ろ側の部屋では、床タイル張り中です。
実は、先日からジャワ人のタイル張り職人さんたちが
増えまして・・現在7人。
床タイルを張る人が、3人、浴室の壁張り1人それに
他3人は砂運びやセメント作る係り。
おまけに、この人たちジャワに帰ってたらしく
バスでウブンのバスターミナルへ着きそのまま家へ来た
らしい。
なんと、炊事用品も持参。鍋釜・コンロ・皿まで・・・
外で飯盒炊爨のようにご飯炊いておかず作って
3食食べてます。
集団キャンプ生活?ッて感じです。
この人たち皆スタッフの部屋になるはずの4畳半くらいの
ところに7人寝てるんですよ。片寄せあって・・・
水浴びは、川に行ってるようです。
仕事はといえば、もともと来ていた2人のうちの一人が
リーダーらしくテキパキと指示を出し
自分も仕事しながら見回ってるようです。
駄目なところはやり直ししてるし
まあまあの仕事ぶり。
使った後のダンボールのゴミなどがきれいに片付いていて
何であんなにきれいにしてるんだろう。
エライなー!!なんて感心してたら
あれ、ごみを拾い歩くプムルンという(主にジャワ人が多い)
人に売るためだそうです。(^^ゞ
なんだ、感心して損しちゃった。





  2004年7月8日(木)

2階の床のタイルが張られました。
テラスはまだですが・・・(^^ゞ
こんな色のタイルです。
当初、もっと濃い色の赤茶色の
テラコッタを張ろうと思っていたのですが、
部屋をなるべく明るくしたいし、
Kさんからのアドバイスもあり明るい色のタイルにしてみました。
実は1階と2階のタイルの色ちょっと違うんです。
もうちょっと、クリーム色。これは、ピーチなんですけどね。
でも、張ってみたらこれがあんまり違わなかったんですよ。
ああ、ちょっぴり部屋らしくなってきたわ。(^-^)

テラスのタイルはぐるっと周りに違う色のタイルを張ろうかと思ってます。
本当は、石を使いたかったんですが値段を聞いてびっくり
ちょっと、手が出ませんでした。残念(>_<)





  2004年7月9日(金)

石のタイルを売っているバイパス沿いのBALI LESTARI
というお店です。
先日も実は来たのですが、今日は階段踏み面部分と
テラスの周りに張るための石を買いに行きました。
先日高くて手が出なかったと書いたんですが、
なんと、うちのダンナ聞き間違えてたんです!!_(++)/

1m80000ルピアとか聞いてきたんですが、本当は1u。

30センチ角のタイル1mって計算するんだー変なの。
って思ってはいたんですが、まさかカン違いとは・・・
まあ、安くなったから良いんですけどね.
そんなことで、石を購入することに決まり。
65000ルピア/uのオフホワイトの石を買いました。
踏み面にするのに白大丈夫かな??って
ちょっと、躊躇したのですが
最後に専用の透明塗料を塗るとよいそうです。
きれいに出来るかなー??


  2004年7月11日(日)

1階のテラスのタイルも張られました。
石を張るって言ったのは、実はこの周囲の部分だけ。(^^ゞ
全てと勘違いされた方ゴメンナサイ。
周囲の部分だけ石張りです。
石を張るのは、あと階段の踏み面の一部。
(これは、又張れたらUPしますね。)
こんな風に、テラスも室内も4部屋とも張られました!!
でも、この写真のテラス部分左に見えている巾木タイル。
室内と一緒にしてくれているんですが
どうも、石の上の巾木がタイルなのが気になるんです。
正直に言うと嫌なんです。細かいんですが・・・
で、取ってやり直してもらいました。
周囲と同じ石に・・・

でも、ジャワ人リーダーの職人さん嫌な顔せずに
やり直してくれました。
感謝(^o^)


  2004年7月12日(月)

最近ジャワ人の職人さんたちの話題に触れてきましたが
以前から、来ていた職人さんたちも
もちろん。黙々と仕事を続けています。
彼らは今、窓を作っています。
沢山出来上がっているのが、テラスへの引き戸(ガラス入り)です。

タイルを張っているので、中での仕事は出来なくなってしまったのですが、外でも頑張っています。
気が付いたら、もう結構出来てます。
早く入らないかなー
窓が入るとまた部屋の雰囲気がわかると思うんですが・・・
日本の職人さんたちは、電動のこぎりとかタッカー(ホチキスのでかいやつ)
とか、色々と沢山使うのですがそれに比べると
こちらの職人さんは、使うものがシンプル。
電動カンナは使ってますが、他はのこぎり・のみ・鉈・金槌こんなもんです。
器用なもんですわ。
日本の大工さんも、昔は器具がなかったからこんなもんだったのでしょうねー。






  2004年7月14日(水)

ここが、ジャワ人職人さんたちが寝泊りしているところ。
バンガローが出来た暁には、スタッフの部屋になります。
ここに、7人。ギュウギュウ詰めですね。
階段の下に、鍋なんかもちょっと見えます。
実は、今日現場を見ていて2階に上がろうとしたら
中に人影が・・・誰か休憩中??
って思ったら、7人の中でもかなり年長の私が
おじいちゃんと勝手に呼んでいる人が
中で寝ているではありませんか!!
しかも、鉢巻みたいのしてる・・・
どうやら、疲れが出て熱が出たみたいです。
他の人に、大丈夫なの???
って聞いたら、「大丈夫、大丈夫」
って言われたけどちょっと心配。
このおじいちゃん。いつもシャツを着ていらっしゃるのですが
これが、なんか中学校の制服らしいんですね。
面白いです。どっから貰ったんでしょう?

おじいちゃんとちょっと会話したいと思ったんですが
このおじいちゃん。あんまりインドネシア語が達者じゃないらしく
ジャワ語で話すのでコミュニケーション取れませんでした。
(残念)
その後、おじいちゃんはご飯を食べたり・お茶を飲んだりして
午後には、外をうろうろと歩いていたので
本当に、大丈夫そうでした。
よかった、よかった。






  2004年7月16日(金)

今日は、一番後ろ側になる田んぼ側との境に
柵を作り始めました。
この柵作るのもちょっぴり考えました。
あまり高い塀を建てると折角の田んぼビューが
無くなってしまうし、あまり低いとセキュリティ上不安。
でもこの柵の直ぐ後ろ側は、水路になっているので
そんなに高くない柵でも飛びつくのはちょっと大変なんです。
で結局、塀ではなく柵にしようと、でも人が入れない程度の。
柵なら向こうも田んぼも結構見えるし
田んぼ側に鉄線(泥棒よけ)を付けて登れないように
することにしました。
でも、コマネカは跨げるくらいの木の柵しかないんですけどね。
(向こうに見えるのわかるかな??)

写真でもお気づきかと思いますが、田んぼの苗育ったでしょ。
8月には、かなりいい感じに青々とするはずです。





  2004年7月17日(土)

朝もやの田のぼ風景。
朝8時は、こんな感じです。後ろの田んぼ。
今日は、晴れそうで朝日が差してます。

こんなきれいな風景を前にして、私は吼えた!!
というのも・・・実は、3日前から「どうしても・・・」と頼まれて
タイル職人さんを貸していたんです。
でも、全員てわけにはいかないので始めの2日は4人。
実は、2日だけって話だったのです。
しかも、貸し先は義理の兄。ここの家も部屋を作っていて、
8月11日のガルンガン(バリのお盆)を前に7月19日にどうしても
家の完成の儀式をしたい!!とのコトで
しかも、この兄_プマンクというお坊さんのようなバリの
聖職に就いているんです。

こちらの急いでるんだよーと無下に断ることも出来ず
2日だけ。という約束で4人貸しました。
3日目になっても帰ってきませんでした。
もちろん、抗議しました。でも兄に直接いえず
この職人さんたちを使っている人に「どーなっとるんじゃー」と
でも兄はああでもないこうでもないと、変更を重ね。
出来上がらなかったとのこと・・・・一人だけ帰ってきました。
この日は、仕方が無いので「必ず明日は全員来るように!!」といい引き下がったんです。
この時点で、私としてはかなり腹に据えかねていた。
なぜなら、この職人のボスも兄もこちらの現場に来られないことを
事前に電話なり来るなりして謝ってこなかったから・・・
無理は仕方が無いが、こっちに非があるわけでもないのに何も言ってこないなんて・・・
しかも聖職者ともあろう者がそういう態度で良いのか??

そして今日、やはり帰ってきません。
そして、電話もなし・・・・。
もう頭に血が上って、どうしようもない。吼えるしかないんです。
私は、職人のボスと一言も口を聞けませんでした。
喋ってしまったら、怒鳴るに決まってるから。
ちなみに、この人は私が怒ってるのは解ってるらしく
恥ずかしい。といっていたらしい。そして、明日は絶対に何があろうと全員よこすと・・・
本当か??恥ずかしいなら始めからするな!!
といいたいが、聖職者にどうしてもといわれたら
断れないのも解るような気もする・・・
では、当人の兄は何を考えてるんだ!!

やはり、どこの宗教でもまともな聖職者というのは
少ないようですね。
自分の事しか考えられないみたいですから・・・






  2004年7月19日(月)

実は、昨日私が怒ってるうちに大工さんたちが
手すりや、窓を少し付けました。
これは、2階の部屋のベランダ。
なんか、部屋っぽいでしょ。
大工さんたちは、ここ一週間ほどで窓を作成してたのですが、殆ど出来上がってきたようです。
月曜日に私たちが、金具を買ってきて
取り付けという段になっています。
もちろんガラスは最後ですが・・・

この現場で、意外にしっかりした窓を作ってくれています。
日本の建具屋さんでは、工場で作ってくるのが普通なんですが、
さすがバリ。
今度は、ちゃんと窓が入ったらその写真もUPしますね。

そうそう、今日はやっとタイル屋さんが来たと思ったら
今日の朝7時までむこうで仕事していたそうで
二人は、今日一日仕事になりませんでしたよ。(~_~;)
あああ、どうなることやら。


  2004年7月20日(火)

今日は、大工さんたちが1階の天井を張りました。
これはまず、よく日本でもある。敷物を買ってきて(大判)
天井に直に、接着剤で張りそれをココナッツの木で枠をつくり抑えてあります。
良いんじゃないの??などとうちのダンナは独り言。
この敷物を買うのも結構手間取ってました。
って言うのも、ほしい大きさの敷物って無いんですよね。
本来は、床に敷く敷物だからそんな大判は、つくってないし・・・
作ると日数も掛かってしまうんですね。
でなるべく無駄が出ないように
小さいの大きさのも含めて組み合わせてみたりして。
敷物の方向が違ったら駄目だし。
最終的には、敷物やサンもだいぶ協力してくれて
つなぎ合わせたり、大きいのを切ったりしてくれて
上手くいったようです。
いやいや、なんでも手間取りますね。




  2004年7月21日(水)

階段のタイル張り始めました。
階段のタイルの色は、かなり買う時に迷ったんです。
あんまり白っぽいと外観がぼんやりしてしまうかなあ。
って思ってちょっと他よりも濃い色にしたい!
って私の希望。
ダンナは、もっと薄目がいい。と薄茶色みたいな色を選んで。
結局。ダンナが折れたのですが・・・・・。
しかも、タイルを買う時点では、まだダンナはこの周りに使っている
白い石がとーっても高いと勘違いしていたので(以前に書いているが)
階段のデザインもはっきりしないまま買わなくてはいけなくなり・・・・
でも、私の思い描いていた通りになりそうで
とっても満足。(私的には(^^ゞ)
今日は、タイル屋さんたち夜なべ仕事をするそうです。
明日どうなってるか楽しみ。





  2004年7月23日(金)

じゃじゃーん。テラスに出る建具がこんな具合になりました。
まだ仮付けって感じなんですが・・・
雰囲気はわかりますよね。
両開きの引き戸です。
今見えている上部のレールは木で囲い(カーテンボックスみたいに)見えなくなる予定。
このレールから、釣る車輪の付いた金具を買うのが
これまた大変でした。
これは、結構色々な所で使われているらしく。
指定されていた金具があったのですが、これがどこへ行っても売り切れ・・・・。
かなしーーー(T_T)
この扉、一枚が約30キロくらいあるんですがそれに耐えられる金具ってコトで
50キロまでの許容の金具を買うことになって
いたんですが、なくっちゃ話になりません。

結局、最後に行った建具金物や鍵の専門店で調べてもらったところ。ジャカルタでも売り切れ・・・
でも、大工さんは既に今すぐにでもつけたいとのコト・・・

仕方が無く、2つ分だけ先に揃えることにして
なくなく、100キロまで許容の金具買うことに・・・・
もちろん。予算はかなりオーバー(T_T)

しかし仕方がありません。無いことには進まないので・・・
明日いるものを今日探すことに無理がある。
今度からは、ちゃんと前もって買い物に行こうと
心に誓う夕暮れでありました。





  2004年7月24日(土)

バスタブ入りましたーー。
まだ回りのタイルがエプロン(バスタブ側面)のタイル張り途中なんですが・・・
どうですかーー??
まあ、ごく普通ですがバスタブは。
向こう側に見える石の壁の手前は、ちょっとした坪には風でそこに花や植物を置く予定です。
バスタブに入ってゆっくりしてもらおうって魂胆なんです。
日本人は、お風呂好きな人多いでしょ。
だから、大きな窓を付けて開放感を出したつもり。
手前左に見える袖壁の手前がおトイレになっております。
床の高さは、トイレまでは部屋と同じで袖壁から向こうを
一段低くして、トイレが濡れないようにしてあります。
まあ、私が気づいたことくらいしか外人仕様にできないんですけどね・・・
皆さんは、部屋にはどんなこだわりがあるんでしょうか??




  2004年7月25日(日)

帽子をかぶったおじ様。この方は、家具屋さんです。
ぺジェンというウブド近郊のむらに住んでいるようですが
なんか、上品な感じのおじさんであんまり職人っぽく無い
感じ。
このおじさんが作り出しているものは
ココナッツの木で作るベッドです。
木材が突然上がり、家具をココナッツでというのは
以前に書いたと思いますが
頼んでおいたココナッツの木材が届き
おじさんが作り出したというわけです。
でも、とりあえず1台分。試し作りしてもらっています。
私が書いた図面どうりのもの出来るでしょうか??
楽しみです。
私は、以前から家具をこっちで作ってみたかったので
とっても興味津々。




  2004年7月26日(月)

これは、夜店のてきやのおじさんが良く使っている発電機では
ありません。
コンプレッサー。
これで、塗料を吹き付けるんです。
そう、塗装やさんが登場して3日ほど前から
塗装を始めております。
結構、丁寧な仕事をなさる方々で(4人)
ヤスリをかけてパテで傷などを埋め色をつけています。
これは、まだ1度塗りの時点。この後またヤスリをかけて
足りない所のパテを塗り、3回ぬるそうです。
最後にニス。
向こう側に見えるのは、テラスの窓。
こんな色になっております。
因みに、この人たちも2人はここに寝泊りされています。
私がいちいちうるさいこといっても、
丁寧に教えてくれるので良いです。

ところで、問題も勃発。
大工さんたちも同時進行で窓の取り付けをして折るのですが
どうも、仕事が気に入らずかなりしつこく
見回って、結局リーダーを呼んで
気に入らない箇所を指摘!!
引き違い窓の敷居の部分。日本みたいに引き違いの窓って
あまり無いんですね。
上手く出来ないんですよ。キレイじゃないんです。
で、もっときれいに仕上げてほしいと
言ったら、翌日。許せる程度にキレイに成ってました。
始めは、「塗装やが仕上げるから大丈夫。」
とか言われてんですけど・・・(;_;)
やれば出来るじゃねーか!!




  2004年7月28日(水)

これ、塗装やさんが壁に窓を立てかけて塗装をしている
ところなんですけどね。
その後ろに、養生として張られている新聞。
私が何かのために現場に置いた新聞。
なんか、ここってバリだよねー。
って思ったら、おかしくなって
写真にとって見ました。

工事とは全然関係ないのですが
今日は、うちの家寺のお祭りで朝からバタ2でした。
でも、私はこんな日に生理になってしまい。
お供え物も出来ないんですよ。(^^ゞ
(女の人は生理中は、お寺にはは入れない)
仕方が無いので、ダンナに全てやってもらいました。
本家の寺にもお供え物しなきゃならないし。
もって行くだけでも、疲れちゃいました。




  2004年7月30日(金)

久々に、全体写真。
窓も、殆ど付きました。
ちょっとだけみえるかな?1階のテラスの左側。
花壇を作りました。もちろん、まだ植物は植えてありません。
タイルも、ほぼ終わったし。
今は、大工さんの窓と階段の手すり。後は壁の塗装、
トイレ洗面、庭が未完成ですね。
今日は、快晴。相変わらず涼しいですけどね。


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